【語源で覚える】語根「sign」(しるし・印)を持つ英単語まとめ|assign・design・resignを芋づる式に

 
コダック

今日のテーマは語根 ”sign”

”sign”は「しるし・印」を意味する語源パーツです。

「人や物を見分けられるように、目印をつける」というコアイメージから、assign(割り当てる)・design(設計する)・resign(辞職する)・signal(合図)など、一見意味の違う単語が生まれていますよ!

 

”assign(割り当てる)”と”design(設計する)”、”resign(辞職する)”では、日本語の意味がまるで違います。

しかし綴りをよく見ると、すべての単語にsignが入っています。

 
「割り当てる」と「設計する」と「辞職する」が、どうして同じ“しるし”でつながるの??
 
コダック
ポイントは、何に・どのような印をつけるのかです!

人に仕事の名札をつければ”assign”、紙の上に完成形の印や線を描けば”design”、自分の署名を取り消して役職を返せば”resign”。

どの単語にも、「対象を見分けられる状態にする」というsignの感覚が残っていますよ!

 

目次

語根”sign”の意味・コアイメージは「しるし・印をつける」

 

語根”sign”は、ラテン語の”signum(しるし・印・合図・像・封印)”と、動詞”signāre(印をつける・署名する・封印する)”につながるパーツです。

「何かに目印をつけ、ほかのものと区別できるようにする」のが共通のコアイメージです。

語根”sign”のコアイメージ

●人や物につける「目印・しるし」
●考えや命令を相手に伝える「合図」
●書類を本人のものだと証明する「署名・印」
●役割や場所を決めるためにつける「名札・指定」
●重要な意味があることを示す「兆候・意味」

 

 
コダック
空港で荷物にタグをつける場面を想像してみてください。

何も書いていない荷物は誰のものか分かりませんが、名前や行き先の「しるし」をつければ、持ち主や届け先を区別できますよね。
この「目印をつけて、正体・役割・行き先を明らかにする」感覚がsignファミリーの中心です!

 
たしかに、印がつくと「これは誰のもの」「これは何の役目」って分かるようになるね。
 
コダック
そうなんです!

その印が道路標識なら”sign”、遠くの相手に送る合図なら”signal”、人に役割を示す名札なら”assign”、完成予定を線で示す図なら”design”へと意味が広がっていきます!

 

なぜ”sign”の”g”は読まない?|signatureでは発音される

 

英単語”sign”の発音は/saɪn/(サイン)で、綴りにあるgは発音しません

一方、同じ語源の”signature”は/ˈsɪɡnətʃər/(シグナチャー)のように、gの音が現れます。

発音と綴りのポイント

●sign:/saɪn/ サイン(gは発音しない)
●signal:/ˈsɪɡnəl/ シグナル(gを発音する)
●signature:/ˈsɪɡnətʃər/ シグナチャー(gを発音する)
●assign:/əˈsaɪn/ アサイン(gは発音しない)
●design:/dɪˈzaɪn/ デザイン(gは発音しない)
●resign:/rɪˈzaɪn/ リザイン(gは発音しない)

 

 
同じsign仲間なのに、gを読む単語と読まない単語があるんだね。
 
コダック
はい!発音は単語ごとに確認する必要があります。

ただし綴りにsignが見えたら、まず「しるし・印・見分けるための目印」を思い出すと、意味の推測には大きく役立ちますよ!

 

【単語マップ】語根”sign”を持つ英単語一覧

 

まずは、signファミリーの全体像を表で確認してみましょう。

英単語 語源・構成イメージ 直訳イメージ 主な意味
sign sign(しるし) 見分けるための印 しるし・標識・署名する
signal sign(しるし)+-al(もの) 相手へ送る目印 合図・信号・合図する
assign ad-/as-(〜へ)+sign(印) 人へ名札をつける 割り当てる・任命する
assignment assign+-ment(こと・もの) 割り当てられたもの 課題・任務・割り当て
design de-+sign(印をつける) 形を印で描き出す 設計する・デザイン
designer design+-er(人) 設計の印を描く人 設計者・デザイナー
designate design+-ate(〜にする) 印をつけて公式に示す 指定する・指名する
resign re-(元へ戻す)+sign(署名・印) 署名を取り消して返す 辞職する・放棄する
signature signāre(署名・封印する)+-ure 本人だと示す印 署名・特徴的なもの
signify signum(しるし)+facere(作る) しるしによって意味を示す 意味する・示す
significant signify+-ant 意味を示している状態 重要な・かなりの
insignia in-+sign(識別の印) 身分を見分ける印 記章・徽章

 

 
コダック
表の日本語訳だけを見るとバラバラですが、すべてに「印をつけて、何であるかを分かるようにする」という共通点があります。

ここからは、接頭辞がどのようにsignの印を動かすのか、一語ずつ詳しく見ていきましょう!

 

接頭辞で意味が変わる|「どこに印をつけるか」で覚えよう

 

接頭辞+signの考え方

●as- / ad-(〜へ)+sign ⇒ 人や物へ印をつける
●de-+sign ⇒ 線や印で形・計画を描き出す
●re-(元へ・後ろへ)+sign ⇒ つけた署名や権利を戻す
●sign+-al ⇒ 相手に伝わる形にした印
●sign+fic(作る) ⇒ 印によって意味を作り、示す

 

 
接頭辞は「印をどこへ動かすか」を決める矢印みたいなものなんだね。
 
コダック
まさにその通りです!

”as-”なら印を人の方へつけ、”re-”なら印や署名を元へ戻す
接頭辞=方向、sign=印として組み合わせると、長い単語もパズルのように理解できます!

 

主要な”sign”系英単語を語源から詳しく解説

 

sign(しるし・標識・兆候/署名する)|見えない情報を伝える「印」

”sign”は、目に見えない情報を目に見える形で伝える「しるし・印」です。

道路標識は「ここでは止まる」というルールの印。病気の兆候は「体の中で何かが起きている」という印。契約書への署名は「本人が同意した」という印です。

signの例文

・The sign says “No Parking.”
(その標識には「駐車禁止」と書かれている。)
・Dark clouds are a sign of rain.
(暗い雲は雨の兆しです。)
・Please sign your name here.
(ここに署名してください。)

 

 
コダック
名詞のsignは「情報を伝える印」、動詞のsignは「自分の名前という印をつける」と考えると、二つの品詞がきれいにつながりますよ!

 

signal(合図・信号)|相手に送って行動を促す「印」

”signal”は、中世ラテン語”signale”を通して、ラテン語”signum(しるし)”につながる単語です。

単なる目印ではなく、相手へ情報を送り、「進め・止まれ・注意せよ」などの行動を促す印として使われます。

signalの例文

・The traffic signal turned green.
(交通信号が青になった。)
・She signaled for the waiter.
(彼女はウェイターを呼ぶ合図をした。)
・A rise in sales may signal an economic recovery.
(売上の増加は景気回復の兆候を示す場合がある。)

signalの意味・使い方とsign / cueとの違いを詳しく確認する

 

 
signとsignalは、どちらも「しるし」だけど何が違うの?
 
コダック
signは、そこに存在して情報を示す「目印・兆候」
signalは、相手に情報を送り、反応を求める「合図・信号」です。

道路脇の看板はsign、赤・青に変わって運転手へ行動を命じる信号機はsignal、と考えると分かりやすいですよ!

 

assign(割り当てる・任命する)|人へ役割の名札をつける

”assign”は、ラテン語”assignāre”に由来し、ad-(〜へ)がas-に変化した形+signāre(印をつける)で理解できます。

人に「あなたはこの仕事」「あなたはこの席」という役割の印・名札をつけるところから、「割り当てる・任命する」の意味になりました。

assignの例文

・The teacher assigned us a difficult task.
(先生は私たちに難しい課題を与えた。)
・She was assigned to the Tokyo office.
(彼女は東京支社に配属された。)
・Each room has an assigned number.
(各部屋には割り当てられた番号がある。)

assignの語法・文法とallocateとの違いを詳しく確認する

 

 
仕事を渡すというより、「この仕事はあなたの担当」と名札を貼る感じなんだね。
 
コダック
そうなんです!

そのため”assign A to B”は、AにBという所属先・担当先の印をつけるイメージ。
名詞の”assignment”も、先生や上司から自分の名前をつけて渡された任務・課題だと覚えられますよ!

 

design(設計する・デザイン)|印と線で完成形を描き出す

”design”は、ラテン語”designāre(印をつける・指し示す・計画する)”から生まれた単語です。

まだ存在しない物の形を、紙や画面の上に線・記号・印として先に描き出すところから、「設計する・計画する・デザインする」へ意味が広がりました。

designの例文

・She designed a new logo for the company.
(彼女はその会社の新しいロゴをデザインした。)
・The bridge was designed to withstand earthquakes.
(その橋は地震に耐えられるよう設計された。)
・I like the simple design of this chair.
(私はこの椅子のシンプルなデザインが好きです。)

designの意味・使い方とplan / createとの違いを詳しく確認する

 

 
designは、見た目をおしゃれにすることだけじゃないの?
 
コダック
見た目だけではありません!

建物の構造、機械の仕組み、ウェブサイトの使いやすさなど、目的を達成するために全体の形や機能を計画することもdesignです。
「完成前に、必要な形を印と線で示す」と考えると意味の広さが分かりますよ!

 

designer(デザイナー・設計者)|完成形を印として描く人

”designer”は、design(設計する)+-er(〜する人)で、「設計する人・デザインする人」を表します。

服やロゴを作る人だけでなく、建築、製品、ゲーム、ウェブ、サービスなどの仕組みを設計する人にも使われます。

designerの例文

・She works as a graphic designer.
(彼女はグラフィックデザイナーとして働いている。)
・The product designer improved the handle.
(製品設計者は取っ手を改良した。)

designerの意味・使い方と関連職種を詳しく確認する

 

 
コダック
”designer”は、頭の中にある計画を、他人にも分かる図・形・色という印へ変える人です。

「おしゃれな人」だけでなく、問題を解決する形を設計する人という広いイメージで覚えましょう!

 

designate(指定する・指名する)|公式の印をつけて選び出す

”designate”は、ラテン語”designāre(印をつける・選び出す)”につながる単語です。

複数の候補の中から一つに公式な印をつけることで、「指定する・指名する・任命する」を表します。

designateの例文

・This area has been designated as a national park.
(この地域は国立公園に指定された。)
・The manager designated Tom as team leader.
(マネージャーはトムをチームリーダーに指名した。)
・Use the designated parking area.
(指定された駐車区域を利用してください。)

designateの語法とspecify / assignとの違いを詳しく確認する

 

 
assignもdesignateも「人に役割を与える」ことがあるよね。違いは?
 
コダック
assignは、仕事・場所・番号などを実際に割り当てること。
designateは、候補の中から公式に「これだ」と指し示す・指定することです。

作業を担当者に配るならassign、区域や人物を正式な対象として選ぶならdesignateが中心ですよ!

 

resign(辞職する・放棄する)|署名・権利を元へ返す

”resign”は、ラテン語”resignāre”に由来し、もともと「封印を解く・取り消す・無効にする」といった意味を持っていました。

役職や権利につけられていた自分の署名・印を取り消して相手へ返すイメージから、現代英語の「辞職する・権利を放棄する」につながります。

resignの例文

・He resigned from the company last month.
(彼は先月その会社を辞職した。)
・She resigned as chairperson.
(彼女は議長を辞任した。)
・The minister was forced to resign.
(その大臣は辞任を余儀なくされた。)

resignの文法とquit / retireとの違いを詳しく確認する

 

 
re-は「再び」だから、resignは「もう一度署名する」じゃないの?
 
コダック
ここは超重要な注意点です!

resign(ハイフンなし)は「辞職する」で、発音は/rɪˈzaɪn/
re-sign(ハイフンあり)は現代英語で「もう一度署名する」で、発音は/ˌriːˈsaɪn/です。

見た目は似ていますが、語の成り立ちと発音が違うので、ハイフンごと覚えてくださいね!

 

signify / significant / significantly|しるしによって意味を示す

”signify”は、ラテン語”significāre(示す・意味する)”に由来します。語源的にはsignum(しるし)+facere(作る)につながり、「しるしを作って意味を示す」と考えられます。

そこから”significant”は、もともと「意味を示している・意味のある」という感覚を持ち、現代英語では「無視できないほど重要な・かなり大きな」という意味でも使われます。

signify / significant / significantlyの例文

・A red light signifies danger.
(赤い光は危険を意味する。)
・There has been a significant change in the plan.
(計画に大きな変更があった。)
・Sales increased significantly.
(売上は大幅に増加した。)

significantlyの意味・使い方とsignificantとの違いを詳しく確認する

 

 
「重要な」が、どうして「しるし」から生まれるの?
 
コダック
何の意味もない小さな変化なら、わざわざ目印をつけて知らせる必要はありませんよね。

はっきり意味を示すほど目立つ・無視できないことから、significantは「意味のある」だけでなく、重要な・かなりのという意味へ広がったと捉えると覚えやすいですよ!

 

signature(署名・その人特有の特徴)|本人だと見分ける印

”signature”は、ラテン語”signāre(印をつける・署名する・封印する)”につながる単語です。

書類に書く署名は「これは確かに本人が認めた」という識別の印。そこから、”a signature dish(看板料理)”や”a signature style(独自の作風)”のように、見ただけでその人だと分かる特徴も表します。

signatureの例文

・I need your signature on this form.
(この用紙にあなたの署名が必要です。)
・This dish is the chef’s signature creation.
(この料理はそのシェフを代表する一品です。)
・The building has the architect’s signature style.
(その建物には建築家特有の作風が表れている。)

 

 
コダック
signatureを「署名」だけで覚えると、”signature dish”が分かりにくくなります。

「誰が作ったか一目で分かる、その人固有の印」と覚えれば、「署名」と「代表作・独自の特徴」が一本につながりますよ!

 

似ている英単語の違い|signの「印の役割」で区別しよう

 

signファミリーの違いを一言で整理

sign情報を示す目印=標識・兆候・署名
signal相手へ送って反応を求める印=合図・信号
assign人に役割の名札をつける=割り当てる
design完成前に形を印と線で描く=設計する
designate公式な印をつけて選ぶ=指定する
resign署名・権利の印を返す=辞職する

 

 
全部「印」だけど、印の使い道が違うと意味も変わるんだね!
 
コダック
その通りです!

ただ日本語訳を暗記するのではなく、誰に・何のために・どんな印をつけているのかを考えると、初めて見るsign系の単語も意味を推測しやすくなりますよ!

 

シチュエーションで見る!signファミリーの違い

●a warning sign
「危険を知らせる兆候・標識」
⇒そこに存在して情報を示す目印

●send a distress signal
「救難信号を送る」
⇒離れた相手へ情報を送り、反応を求める合図

assign a task to each member
「各メンバーに課題を割り当てる」
⇒人ごとに担当の名札をつけるイメージ

design a new building
「新しい建物を設計する」
⇒完成前に線や図で形を示すイメージ

●a designated smoking area
「指定喫煙所」
⇒公式に「ここ」と印をつけた区域

resign from office
「職を辞する」
⇒役職についていた自分の印・権利を返すイメージ

 

語根”sign”を覚えるコツ|名札とスタンプをイメージしよう

 

語根signを覚えるときは、机の上に名札・スタンプ・設計図が並んでいる場面を想像してみてください。

名札とスタンプで覚えるsignファミリー

①そのまま置かれた目印 ⇒ sign
②遠くの人へ送る合図 ⇒ signal
③人に担当名札を貼る ⇒ assign
④設計図に形の線を引く ⇒ design
⑤正式な対象に承認印を押す ⇒ designate
⑥役職の名札・署名を返す ⇒ resign
⑦本人確認のため名前を書く ⇒ signature

 

 
コダック
単語を見たら、頭の中で「どんな印を、どこにつけている?」と質問してみましょう。

接頭辞が方向を、signが印を表すので、丸暗記するよりもずっと長く記憶に残りやすくなりますよ!

 

関連記事|signファミリーを個別記事で深掘り

 

各単語の文法、例文、類義語との違いは、以下の個別記事で詳しく解説しています。

 

 
まずは、どの単語から覚えるのがおすすめ?
 
コダック
最初はsign → signal → assign → design → resignの順がおすすめです!

「そのままの印」から始めて、合図する・役割をつける・形を描く・印を返すと少しずつ意味を広げれば、家系図として覚えられますよ!

 

語根”sign”についてのよくある質問

 

Q1.signのコアイメージは何ですか?

「人や物を見分けられるように、しるし・印をつける」ことです。標識、兆候、署名、合図、役割の指定などは、すべて何かを区別・識別するための印としてつながります。

Q2.signとsignalの違いは何ですか?

signは、そこに存在して情報を示す「目印・兆候」が中心です。signalは、相手に情報を送り、行動や反応を促す「合図・信号」が中心です。

Q3.assignとdesignateの違いは何ですか?

assignは、仕事・役割・場所などを人や物に実際に割り当てます。designateは、人物・場所・用途などを公式に「これ」と指定・指名します。

Q4.designは、なぜsignと関係があるのですか?

designは、完成前の形や仕組みを、線・図・記号などの印によって描き出すところから「設計する・計画する」の意味につながっています。

Q5.resignとre-signは同じですか?

異なります。resignは「辞職する」で/rɪˈzaɪn/、re-signは「再び署名する」で/ˌriːˈsaɪn/です。re-signには通常ハイフンを入れて区別します。

Q6.significantが「重要な」を意味するのはなぜですか?

significantはsignify「意味を示す」と同じ家系です。「意味を持つ・はっきり示す」ことから、無視できないほど「重要な・かなり大きな」という意味へ広がりました。

Q7.signのgはいつも発音しないのですか?

いいえ。sign・assign・design・resignではgを発音しませんが、signal・signatureなどではgを発音します。発音は単語ごとに確認しましょう。

 

語根”sign”の意味・英単語のまとめ

 

以下、語根”sign”の意味と関連単語についてのまとめです。

●語根”sign”はラテン語”signum(しるし・印)”、”signāre(印をつける・署名する)”につながるパーツ
⇒コアイメージは「人や物を見分けられるように、目印をつける」

●sign ⇒ 情報を示す「目印・標識・兆候・署名」
●signal ⇒ 相手へ送る「合図・信号」
●assign ⇒ 人へ役割の名札をつける「割り当てる」
●design ⇒ 完成形を印と線で描く「設計する」
●designer ⇒ 設計の印を描く「設計者」
●designate ⇒ 公式の印をつける「指定する・指名する」
●resign ⇒ 署名・権利の印を返す「辞職する」
●signature ⇒ 本人だと分かる「署名・固有の特徴」
●signify / significant ⇒ しるしによって「意味を示す・重要な」

●覚えるときは、接頭辞を「印を動かす方向」、signを「目印」として組み合わせる

 

 
コダック
”assign・design・resign”の意味が思い出せなくなったら、名札・設計図・署名を思い浮かべてみてください。

どの単語も、「しるしをつけて、何であるかを明らかにする」という一本のイメージでつながっていますよ!

 

 
コダック
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他の単語もぜひご確認いただければ幸いです!

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